SHS SHS 鈴木ヒューマンサポート株式会社 海のお仕事ナビ

  • 03-6884-6348

海の仕事や船の仕事などに関するコラム

国際物流の世界で、仕事に携わっているのはどのような会社なのか?私が海運会社出身なので、つい船を中心に語りたくなるのですが、物流にはただ物理的にものを移動させるだけではない、いろ...続きを読む

コラム一覧

病院船について

先日のテレビニュースでアメリカの病院船の映像が流れていました。

新型コロナウイルスが外航海運の働き方に与える影響

新型コロナウイルスの世界的な感染拡大が止まりせん。

ダイヤモンドプリンセス号のコロナウイルス対応について

コロナウイルスの感染が終息するに至っていません。

海のコンテナ物語(その4=超大型船も、マルコム・マクリーン)

今回はマルコム・マクリーンの人生の後半部分に触れます。

海のコンテナの話(その3=コンテナ化により船の作業がどれだけ効率化されたか?)

外国航路の一般貨物輸送の殆ど全てを、コンテナ船輸送に切り替えるきっかけを作ったのが、マルコム・マクリーンであることは多くの人が認めています。

海のコンテナの語(その2=マルコム・マクリーンと言う男)

シーランドの創始者マルコム・マクリーンが1956年に、改装後の老朽タンカーにコンテナ58個を積載して、ニューアーク~ヒューストン間を走らせたのがコンテナ船第一号だとされています。

海のコンテナの話(その1=トラック業者が変革した海の世界)

昨年末に、“コンテナ物語”という本の新聞広告が目に入りました。広告文の内容はこうです。

マースク社COOがMSC社CEOに就任(ライバル会社間の経営トップの移籍について)

昨年末の海事関係の新聞で、『外航コンテナ海運業のトップ企業マースク社のCOO(最高執行責任者)を退任したソレン・トフ氏が、同業第2位のMSC社のCEO(最高経営責任者)に就任する』という...続きを読む

海洋プラスチック問題(その3:マイクロプラスチック)

今回のテーマは、海洋での廃棄プラスチック問題の三回目です。 続きを読む

海洋プラスチック問題 (その2:日本ではどのように扱われてきたか?)

街のスーパーのレジでの対応や、市のごみ処理方法が変更したことにより、私がごみ処理に関心を持ち出したことを、前回お話ししました。 続きを読む

海の仕事の求人掲載は転職をサポートする「海のお仕事ナビ」へ

会社名
鈴木ヒューマンサポート株式会社
所在地
〒113-0033 東京都文京区本郷3丁目2番6号 クレスト山の上ビル5階
電話番号
03-6884-6348