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海の仕事や船の仕事などに関するコラム

国際物流の世界で、仕事に携わっているのはどのような会社なのか?私が海運会社出身なので、つい船を中心に語りたくなるのですが、物流にはただ物理的にものを移動させるだけではない、いろ...続きを読む

コラム一覧

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造船業の話(その3:日本の造船業に期待する)

前回の繰り返しになりますが、世界の海運への需要そして造船需要は、間違いなく日増しに増加しています。

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造船業の話(その2:日本の特徴=中堅造船所の踏ん張り)

前回コラムで、現時点の世界の造船業は中国・韓国がダントツのシェアを占めていることについて述べました。

造船業の話(その1:日本の造船業界の改編と世界の動き)

新年早々の日本海事新聞に、「今治造船とジャパンマリンユナイテッド(JMU)連合が動き出した。」とのニュースが掲載されました。

船の通信の移り変わり(その3)

前回、前々回のコラムで船舶通信の発達の過程を、大雑把ながら記述しました。

船の通信の移り変わり(その2)

前回のコラムでは、モールス信号が20世紀初頭から船舶で使われていたこと、私の入社時(1979年)時点も、まだ短波無線が中心だったことをお伝えしました。

船の通信の移り変わり

2か月ほど前の10月22日の日本海事新聞に、『海の情報格差 拡大、船陸間通信、船員の生活左右』の見出しの記事がありました。

エネルギーの変遷と海運業(その4:石炭)

前々回・前回とこのコラムで扱った石油・LNGと同じく石炭も、日本がほぼ100%輸入に頼っている化石燃料の資源です。

エネルギーの変遷と海運業(その3:天然ガス/LNG)

人類が石油を、エネルギーとして広く利用し始めたのは19世紀からです。

エネルギーの変遷と海運業(その2:石油)

前回のコラムでは、化石燃料(エネルギー)に対する社会の見方が変わり、化石燃料の利用を避けようという動きになりつつあることを述べました。

エネルギーの変遷と海運業(変わり目を迎えた現在=脱炭素社会)

コロナの感染がまだまだくすぶっています。

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